メニューにジャンプコンテンツにジャンプ

トップページ > 診療科・部門 > センター > 乳腺センター > 研究実績・活動実績​

研究実績・活動実績​

研究活動

  • 平成28-30年度 国立がん研究センター開発費​
    がん専門病院における臨床倫理支援体制の構築に関する研究(分担)​
  • 平成29-31年度厚生労働科学研究費補助金(がん対策推進総合研究事業)
    ​ がんと診断された時からの緩和ケアの推進に関する研究(分担)​
  • 平成30年度厚生労働科学研究費補助金(がん政策研究事業)​
    3学会合同「がんゲノムネット」を用いた、国民への「がんゲノム医療」に関する教育と正しい情報伝達に関する研究(分担)​
  • 平成30年度 厚生労働科学研究費補助金(がん対策推進総合研究事業)​
    がん患者に対するアピアランスケアの均てん化と指導者教育プログラムの構築に向けた研究(分担)​
  • 平成30年度 AMED(革新的がん医療実用化研究事業)​
    多施設共同遺伝性腫瘍「汎用プロトコール」の臨床疫学的データに基づく、ゲノム情報で規定される超高リスク群捕捉法の確立(分担)​
  • 平成30年度 AMED(革新的がん医療実用化研究事業)​
    全ゲノムクリニカルシークエンスを志向したAYA世代がん胚細胞系列ゲノム構造変化の解析
  • 平成27-30年度 基盤研究(C)「若年乳癌患者の女性性を支援する患者ナビゲーションシステムの導入と実証研究」(分担)​
  • 平成30年度 厚生労働科学研究事業(がん対策推進総合研究事業)「思春期・若年成人(AYA)世代がん患者の包括的ケア提供体制の構築に関する研究」(主任)​
  • 平成30年度 日本乳癌学会「高齢乳がんの特徴と治療のあり方、支援にむけた研究」(分担)​

学会/論文発表​

  1. 清水 千佳子, 阪田 幸則.
    乳癌術後患者の薬物治療選択における意思決定の好みとコミュニケーション満足度.
    第26回日本乳癌学会学術総会. 京都, 5月, 2018.
  2. 中山 可南子, 小澤 美和, 樋口 明子, 堀部 敬三, 清水 千佳子.
    AYA世代乳がん患者の情報・相談のニーズと充足度に関する調査.
    第26回日本乳癌学会学術総会. 京都, 5月, 2018.
  3. 松本 華英, 清水 千佳子, 安田 秀光, 皆川 梓, 中山 可南子, 相馬 大輔, 日野原 千速, 橋本 政典, 多田 敬一郎.
    後期高齢者における非転移(切除可能/局所進行)乳癌の診療実態と予後に関する検討.
    第26回日本乳癌学会学術総会. 京都, 5月, 2018.