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お食事について

 特別(複数)メニューの例  祝い膳
 特別(複数)メニューの例  祝い膳
  • 食事時間は、朝食:午前8時頃、昼食:正午頃、夕食:午後6時頃です。
  • お食事は、患者さんの病状に応じて献立を作成し、調理したものを病院で準備いたします。飲食物の持ち込みは、食中毒の予防のためにも原則的にはご遠慮ください。病状によっては、治療のために特別治療食となる場合があります。
  • お食事は、各時間に病室にお持ちいたします。
  • 治療や検査等のために食事を止めたり、検査が終わるまでお待ち頂くことがあります。
  • お食事の標準負担額として、1食につき360円をお支払いいただきます。なお、患者さんのご都合で食事をされなかった場合には、食事療養費として請求させていただきます。予めご了承ください。
  • 一般食(常食、全粥食、授乳婦食、学童食)と治療食(エネルギーコントロール食の一部、EI-FからEI-J)を召し上がられている患者さんを対象として、毎日、朝食、昼食、夕食に特別(複数)メニューを用意しております。希望される場合はお配りする「複数メニュー申し込み用紙」をご提出ください。特別(複数)メニューをお申し込みで標準食以外を選択した場合は、上記標準負担額に加えて自己負担をいただいております。
  • 入院中の栄養管理については、チーム医療(医師、看護師、薬剤師、管理栄養士及びその他医療従事者)による栄養管理を実施しています。

診療運営管理部門 栄養管理室 栄養管理室長 河野