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業績(2014年度)

原著論文-英文

原著論文-和文

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 澤井 孝夫.
    糖尿病の服薬指導.
    第30回糖尿病診療―最新の動向 医師・医療スタッフ向け研修講座― 東京, 6月, 2014.
  2. 村上 明男.
    ハイアラート薬の管理と課題.
    関信地区国立病院薬剤師会 第74回例会, 東京, 6月, 2014.
  3. 川崎 敏克.
    治験の安全性情報に関する制度や流れを理解しよう (教育講演:初心にもどって、治験やGCPの意義を考えてみませんか?).
    第14回CRCと臨床試験のあり方を考える会議, 2014 in 浜松, 10月, 2014.
  4. 増田 純一.
    HIV診療の均てん化を目指して 「新薬情報:テビケイ®錠50mg」.
    平成26年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業 HIV感染症の医療体制の整備に関する研究, さいたま市, 10月, 産業医科大学病院, 10月, 2014.
  5. 増田 純一.
    HIV診療の均てん化を目指して 「服薬指導時の留意点」.
    平成26年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業 HIV感染症の医療体制の整備に関する研究, 島根大学病院, 11月, 2014.
  6. 早川 史織.
    HIV診療の均てん化を目指して 「新薬情報:テビケイ®錠50mg」.
    平成26年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業 HIV感染症の医療体制の整備に関する研究, 神奈川県, 12月, 2014.
  7. 増田 純一, 和泉 啓司郎, 本田 元人, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    「薬物相互作用データベースを用いて抗HIV薬の血中濃度をモニタリングした症例」.
    第28回日本エイズ学会学術集会・総会, 大阪, 12月, 2014.
  8. 大木 桜子, 増田 純一, 和泉 啓司郎, 土屋 亮人, 林田 庸総, 潟永 博之, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    日本人HIV患者におけるラルテグラビルの薬物動態の検討.
    第28回日本エイズ学会学術集会・総会, 大阪, 12月, 2014.
  9. 増田 純一.
    「こんな時どうしたらよいの? ~抗HIV薬の相互作用を中心に~」.
    第28回日本エイズ学会学術集会・総会, 大阪, 12月, 2014.
  10. 増田 純一.
    「抗HIV薬選択時に検討すべき因子~医師・薬剤師としてどのようにアプローチするか~」.
    第28回日本エイズ学会学術集会・総会, 大阪, 12月, 2014
  11. 早川 史織, 増田 純一, 和泉 啓司郎, 田沼 順子, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    「視覚障害患者への視覚障害者用点字シー ルを用いた服薬支援の症例」.
    第28回日本エイズ学会学術集会・総会, 大阪, 12月, 2014.
  12. 有山 真由美, 赤沢 翼, 増田 純一, 内野 悦男, 澤井 孝夫, 和泉 啓司郎, 柳川 泰昭, 矢崎 博久, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    「抗てんかん薬併用中のアドヒアランス不 良例に対する病棟薬剤の積極的介入の一 例」.
    第28回日本エイズ学会学術集会・総会, 大阪, 12月, 2014.
  13. 佐藤 麻希, 早川 史織, 増田 純一, 和泉 啓司郎, 潟永 博之, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    「DolutegravirとRilpivirineによるSmall tablet への剤形変更がアドヒアランスの 改善につながった症例」.
    第28回日本エイズ学会学術集会・総会, 大阪, 12月, 2014 .
  14. 増田 純一.
    「HIV治療からブースター効果を学ぶ-メリットと相互作用の対応策-」.
    港区勉強会, 東京, 12月, 2014.
  15. 和泉 啓司郎.
    がん医療と薬剤師業務.
    岩手県病院薬剤師会定例学習会, 1月, 2015
  16. 増田 純一.
    「HIVチームにおける薬剤師の役割と今後の展望」.
    東北エイズ/HIV臨床カンファレンス, 仙台, 1月, 2015.
  17. 大橋 裕丈, 赤沢 翼, 足立 遼子, 和泉 啓司郎, 藤谷 好弘, 大曲 貴夫.
    バンコマイシン使用の手引きにおける遵守率の調査.
    第30回日本環境感染学会総会・学術集会, 神戸, 2月, 2015.
  18. 金澤 尚子.
    持効性エキセナチド注射液も含め、糖尿病治療に用いる各種注射薬の注射手技の実際についておしえてください.
    医師・医療スタッフのための臨床総合誌 「プラクティス」2015 vol.32 No.2 216-218.
  19. 村上 明男, 吉田 幹宜, 岩本 彩, 望月 伸夫, 鈴木 真也, Mikael Daouphars, Jean Vigneron.
    注射薬配合変化検索Website system『Stabilis』とHandbook on Injectable drugsの配合禁忌収載薬数の比較.
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2015, 京都, 3月, 2015.
  20. 大橋 裕丈, 長島 浩二, 原 量平, 有山 真由美, 大木 桜子, 赤沢 翼, 早川 史織, 増田 純一, 内野 悦夫, 澤井 孝夫, 和泉 啓司郎, 井花 庸子, 本田 元人.
    海外からの持参薬の確認試験を行った事例報告.
    日本薬学会第135年会, 神戸, 3月, 2015

著書・総説

総説-和文

  1. 村上 明男, 和泉 啓司郎.
    治療における最近の新薬の位置付け〈薬効別〉~新薬の広場~癌治療補助薬.
    新薬展望2015 Vol.51 S-1:199(417)-211(429)
  2. 赤沢 翼.
    チーム医療の中でのかけ橋となる.
    東京都病院薬剤師会雑誌 63(6):46, 2014.
  3. 金澤 尚子.
    糖尿病の療養指導Q&A.
    糖尿病 医師・医療スタッフのための臨床総合誌 「プラクティス」2015 Vol.32 No.2:216-218, 27.3.4.

その他