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業績(2016年度)

原著論文-英文

  1. Kinoshita S, Wada K, Matsuda S, Kuwahara T, Sunami H, Sato T, Seguchi O, Yanase M, Nakatani T, Takada M.
    Interaction between warfarin and linezolid in patients with left ventricular assist system in Japan.
    Intern Med. 55: 719-724, 2016.
  2. Kinoshita S, Hayashi T, Wada K, Yamato M, Kuwahara T, Anzai T, Fujimoto M, Hosomi K, Takada M.
    Risk Factors Associated with Amiodarone-induced Thyroid Dysfunction in Japan.
    J Arrhythm. 32:474-480, 2016.
  3. Mukai Y, Wada K, Fujimoto M, Hosomi K, Kuwahara T, Takada M.
    Long-term impact of therapeutic drug monitoring on the risk of hypoglycemia in HOCM patients on cibenzoline therapy.
    Int J Clin Pharmacol Ther. 54: 795-803, 2016.
  4. Terada Y, Wada K, Matsuda S, Kuwahara T, Kawabata A, Takada M, Watanabe T, Nakajima S, Sato T, Seguchi O, Yanase M, Fukushima N, Nakatani T.
    Circadian Pharmacokinetics and Limited Sampling Strategy of Everolimus in Heart Transplant Patients.
    Int J Clin Pharmacol Ther. 55: 1-8, 2017.

原著論文-和文

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

  1. Sato.M, Masuda.J, Kikuchi.Y, Izumi.K, Oka.S.
    Situation of occupational post-exposure prophylaxis (PEP) for HIV-1 infection at HIV/AIDS regional core hospitals in Japan.
    FIP World Congress 2016 Buenos Aires. Argentina, Aug 31, 2016.
  2. Henmi.K, Ito.T, Maehara.Y, Nishikawa.M, Hashimoto.M, Izumi.K.
    Role of clinical pharmacists in pain management for postoperative cancer patients: A pilot study.
    FIP World Congress 2016 Buenos Aires. Argentina, Aug 31, 2016.
  3. Nakashima.T, Ohashi.Y, Oki.S, Saito.S, Koido.K, Ogawa.C, Sato.N, Seto.K, Negishi.Y, Kondo.N, Kikuchi.M, Yokoyama.A, Ueno.H, Koinuma.M, Yachi.Y, Terakado.H.
    A retrospective multicenter survey of hepatitis B virus infection (HBV) screening and HBV-DNA monitoring in patientsreceiving hematopoietic stem cell transplantation and rituximab-based chemotherapy.
    ESMO Asia 2016. Singapore, Dec 18, 2016.
  4. Sato.M, Masuda.J, Kikuchi.Y, Kuwahara.T, Oka.S.
    PEP for HIV-1 infection at HIV/AIDS regional core hospitals in Japan, Korea.
    7th Korea-Japan Joint Seminar on HIV/AIDS. Jan 14, 2017.
  5. Komuro.M, Hagiwara.S, Togano.T, Miwa.A, Kondo.N, Kuwahara.T.
    Relative Dose Intensity (RDI) of Lenalidomide affects the outcome of patients treated with VRD consolidation followed by autologous stem cell transplantation.
    16th International Myeloma Workshop in New Delhi. India, Mar 2, 2017.

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 近藤 直樹.
    これからのIRB(治験/臨床研究)の運営と事務局の役割.
    CRP セレクティブ・セミナー. 東京, 4.17, 2016.
  2. 増田 純一.
    完璧!DDIマネジメント.
    Webセミナー. 東京, 4.20, 2016.
  3. 近藤 直樹.
    医療機関において適正に受託研究を実施するために.
    独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)治験研修会. 千葉, 5.13, 2016.
  4. 近藤 直樹.
    統合指針のポイント(旧指針との比較).
    東京都病院薬剤師会臨床研究専門薬剤師養成研究会. 東京, 5.20, 2016.
  5. 近藤 直樹.
    インフォームドコンセントについて.
    平成28年度東京医療センター臨床研究セミナー. 東京, 5.24, 2016.
  6. 瀬戸 恵介.
    がん患者指導料3算定に向けての取組み~現状と今後の課題~.
    Oncology Seminar in 新宿. 東京, 5.28, 2016.
  7. 大木 桜子, 逸見 佳代, 後藤 七生子, 大橋 裕丈, 西川 まり絵, 軍司 剛宏, 内野 悦夫, 澤井孝夫, 前原 康宏, 橋本 政典, 和泉 啓司郎.
    帝王切開手術後における薬剤師による鎮痛管理支援の有効性に関する検討.
    第10回日本緩和医療薬学会年会. 浜松, 6.4, 2016.
  8. 草薙 彩, 赤沢 翼, 足立遼子, 片浪雄一, 忽那 賢志, 大曲 貴夫.
    高度肥満かつ腎機能低下患者でバンコマイシン初回トラフ値が異常高値を来した1例.
    第64回日本化学療法学会総会. 神戸, 6.11, 2016.
  9. 小室 雅人, 松井 礼子, 市田 泰彦, 川崎 敏克, 齊藤 真一郎, 瀬尾 幸子, 塚崎 邦弘, 沖中 敬二.
    寛解導入療法中の治療抵抗性播種性カンジダ症の一例.
    第37回関東医真菌懇話会. 東京, 6.18, 2016.
  10. 近藤 直樹.
    臨床研究の倫理規範とIRB.
    関信地区国立病院薬剤師会平成28年度臨床研究推進研修会. 東京, 6.18, 2016.
  11. 海老原 卓志.
    特定共同指導について~保険診療の理解のために~.
    広島大学病院講演会. 広島, 6.23, 2016.
  12. 赤木 祐貴, 大里 洋一, 新島 大輔, 近藤 直樹, 谷地 豊.
    ワルファリン服用患者における胃酸分泌抑制薬の併用による上部消化管出血の予防効果の有無についての検討.
    医療薬学フォーラム2016/第24回クリニカルファーマシーシンポジウム. 6.26, 2016.
  13. 近藤 直樹.
    医療機関における改正指針への対応状況と今後の課題.
    日本病院薬剤師会「薬剤師のための臨床研究セミナー2016」. 東京, 7.2, 2016.
  14. 近藤 直樹.
    治験審査委員会の役割と機能.
    日本病院薬剤師会第19回CRC養成研修会/第6回青森県立中央病院 治験管理室主催 治験研修会. 東京/青森, 8.27, 2016/2.24, 2017.
  15. 渡邉 綾, 小井土 啓一.
    modified CODOX-M療法における高用量メトトレキサート投与時の血中濃度推移.
    第46回日本病院薬剤師会関東ブロック学術大会.  幕張, 8.27, 2016.
  16. 増田 純一.
    HIV感染症患者に対するゼネラリストとしての薬学的ケア.
    ラジオNIKKEI「病薬アワー」. 9.5, 2016.
  17. 増田 純一.
    加齢に伴う薬物動態の変化を念頭においた服薬支援.
    HIV Pharmacist Forum ~HIV感染症の高齢者を考慮した「服薬支援」~. 9.10, 2016.
  18. 石川 桃子, 瀬戸 恵介, 近藤 直樹, 内野 悦夫, 桒原 健.
    抗がん剤処方監査時におけるレジメンチェックリストの有用性評価.
    第26回日本医療薬学会年会. 京都, 9.17, 2016.
  19. 霧生 彩子, 内野 悦夫, 近藤 直樹, 桒原 健, 六ツ見 しのぶ, 廣井 透雄.
    ハイアラート薬によりもたらされる医療安全への効果に関する検討.
    第26回日本医療薬学会年会. 京都, 9.17, 2016.
  20. 桒原 健.
    抗HIV薬の基礎.
    多職種とともに働くカウンセラーになるための研修会. 東京, 9.25, 2016.
  21. 小室 紀之.
    病棟薬剤インシデント検討ワーキンググループの活動報告.
    第78回関信地区国立病院薬剤師会例会. 東京, 10.1, 2016.
  22. 増田 純一.
    HIV診療の均てん化を目指して「HIV/HCV共感染の治療と疫学」.
    平成28年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業HIV感染症の医療体制の整備に関する研究. さいたま/高松/金沢, 10.11, 2016/12.9, 2016/1.22, 2017.
  23. 佐藤 麻希.
    HIV診療における Pharmaceutical Care!! -院外薬局との連携とPolypharmacy- .
    富山県HIV講演会. 富山, 10.28, 2016.
  24. 近藤 直樹.
    プラセボ対照試験の留意点.
    CRP セレクティブ・セミナー. 東京, 10.30, 2016.
  25. 佐藤 麻希.
    HIV診療の均てん化を目指して「HIV/HCV共感染の治療と疫学」.
    平成28年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業HIV感染症の医療体制の整備に関する研究. 前橋, 11.11, 2016.
  26. 霧生 彩子, 内野 悦夫, 近藤 直樹, 桒原 健, 六ツ見しのぶ, 廣井 透雄.
    ハイアラート薬によりもたらされる医療安全への効果に関する検討.
    第70回国立総合医学会. 宜野湾, 11.11, 2016.
  27. 大木 桜子, 瀬戸 恵介, 近藤 直樹, 内野 悦夫, 桒原 健, 澤井孝夫.
    ベトナムの病院薬剤部門への支援と今後の課題.
    第70回国立総合医学会. 宜野湾, 11.12, 2016.
  28. 瀬戸 恵介, 玉井 慎一郎, 近藤 直樹, 内野 悦夫, 桒原 健.
    化学療法により発症するB型肝炎の再活性化予防に対する薬剤師の取り組み.
    第70回国立総合医学会. 宜野湾, 11.12, 2016.
  29. 増田 純一, 赤沢 翼, 坂本 治彦, 桒原 健.
    DAAsの薬物相互作用における海外データベースの有用性の検討.
    第70回国立総合医学会. 宜野湾, 11.12, 2016.
  30. 早川 史織, 赤沢 翼, 押賀 充則, 佐藤 麻希, 増田 純一, 桒原 健.
    外来抗HIV療法患者に対する薬剤師の服薬指導内容の分析と今後の方向性.
    第70回国立総合医学会. 宜野湾, 11.12, 2016.
  31. 高橋 郷, 近藤 直樹, 大橋 養賢, 野村 久祥, 太田 貴洋, 赤木 祐貴, 大越 千紘, 中國 正祥, 川﨑 敏克, 山口 拓洋, 濃沼 政美, 森 達也, 稲生 和彦.
    臨床研究推進に向けた 関信地区国立病院薬剤師会の取組み ~第3報~.
    第70回国立総合医学会. 宜野湾, 11.12, 2016.
  32. 佐藤 麻希.
    HIV診療における Pharmaceutical Care!!.
    平成28年度青森県HIV医療講習会. 青森, 11.19, 2016.
  33. 原 量平, 増田 純一, 赤沢 翼, 押賀 充則, 早川 史織, 佐藤 麻希, 照屋 勝治, 潟永 博之, 塚田 訓久, 桒原 健, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    抗HIV薬の選択と年齢に関する調査.
    第30回日本エイズ学会学術集会・総会. 鹿児島, 11.24, 2016.
  34. 小松 賢亮, 小山 美紀, 増田 純一, 柴田 怜, 杉野 祐子, 佐藤 麻希, 渡邊 愛祈, 木村 聡太, 潟永 博之, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    医療不信を抱え受診中断を繰り返していた一事例 -心理的介入と多職種の関わりがもたらした変化-.
    第30回日本エイズ学会学術集会・総会. 鹿児島, 11.24, 2016.
  35. 小島 賢一, 日笠 聡, 桒原 健, 山元 泰之.
    抗HIV療法と服薬援助のための基礎的調査-治療開始時の抗HIV薬処方動向調査(2016年)-.
    第30回日本エイズ学会学術集会・総会, 鹿児島, 11.24, 2016.
  36. 小島 賢一, 日笠 聡, 桒原 健, 関根 祐介.
    抗HIV療法と服薬援助のための基礎的調査-抗HIV薬の薬剤変更状況調査(2016年)-.
    第30回日本エイズ学会学術集会・総会. 鹿児島, 11.24, 2016.
  37. 桒原 健.
    薬剤師に期待される今後の展望.
    第30回日本エイズ学会学術集会・総会, 鹿児島, 11.24, 2016.
  38. 増田 純一, 赤沢 翼, 押賀 充則, 早川 史織, 佐藤 麻希, 水島 大輔, 西島 健, 青木 孝弘, 木内 英, 照屋 勝治, 潟永 博之, 塚田 訓久, 桒原 健, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    ドルテグラビル服用患者における肝障害の検討.
    第30回日本エイズ学会学術集会・総会. 鹿児島, 11.25, 2016.
  39. 田中 知佳, 赤沢 翼, 片浪 雄一, 藤谷 好弘, 忽那 賢志, 大曲 貴夫.
    過体重症例へバンコマイシン注をどのように投与すべきか.
    第64回日本化学療法学会西日本支部総会. 宜野湾, 11.25, 2016.
  40. 桒原 健, 増田 純一, 岡 慎一.
    国立国際医療研究センターにおける初回および変更時の薬剤選択の傾向.
    第30回日本エイズ学会学術集会・総会.  鹿児島, 11.26, 2016.
  41. 早川 史織.
    HIV診療の均てん化を目指して「HIV/HCV共感染の治療と疫学」.
    平成28年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業HIV感染症の医療体制の整備に関する研究. 横浜, 12.7, 2016.
  42. 近藤 直樹.
    臨床研究の基礎知識 ~人を対象とする医学系研究に関する 倫理指針のポイントを踏まえて~.
    IMS平成28年度臨床研究講習会. 横浜, 1.12, 2017.
  43. 中村 和美, 長門 佳世子, 平野 隆司, 福田 祐介, 目黒 文江, 近藤 直樹, 稲吉 美由紀, 傍島 秀晃, 米島 正, 鶴田 優子, 石山 薫, 辻本 有希恵, 小松原 一雄, 松下 五十鈴, 佐藤 栄梨, 麻生嶋 和子, 若狭 健太郎, 後藤 英樹, 吉越 洋文, 横田 侑子, 伊藤 澄信, 堀部 敬三, 齋藤 明子.
    健常者対象のワクチン医師主導治験におけるモニタリング業務の効率化検討.
    日本臨床試験学会第8回学術集会総会. 大阪, 1.27, 2017.
  44. 長門 佳世子, 中村 和美, 小松原 一雄, 目黒 文江, 福田 祐介, 近藤 直樹, 稲吉 美由紀, 平野 隆司, 傍島 秀晃, 米島 正, 鶴田 優子, 石山 薫, 辻本 有希恵, 松下 五十鈴, 佐藤 栄梨, 麻生嶋和子, 若狭健太郎, 吉越 洋文, 横田 侑子, 後藤 英樹, 小川 千登世, 伊藤 澄信, 堀部 敬三, 齋藤 明子.
    医師主導治験におけるモニタリング業務量の測定.
    日本臨床試験学会第8回学術集会総会. 大阪, 1.27, 2017.
  45. 原 量平.
    リウマチ膠原病における骨粗鬆症と薬剤指導.
    第3回新宿区膠原病医薬連携懇談会. 東京, 2.3, 2017.
  46. 増田 純一.
    HIV・HCV共感染について.
    平成28年度 第3回千葉県感染症専門・認定薬剤師講習会. 千葉, 2.4, 2017.
  47. 桒原 健.
    チーム医療における薬剤師の役割-過去から未来まで-.
    東北エイズ/HIV臨床カンファレンス. 仙台, 2.11, 2017.
  48. 佐藤 麻希.
    HIV/AIDS拠点病院を対象としたPEPに関する調査.
    平成28年度東北エイズ/HIV臨床カンファレンス. 仙台, 2.11, 2017.
  49. 柴田 有希子.
    NSTと褥瘡.
    第79回関信地区国立病院薬剤師会例会. 東京, 2.11, 2017.
  50. 植村 樹, 佐々木 亮, 北原 学, 室田 力, 鈴木 順子, 萬 弘子, 海老原 卓志.
    当センターにおける災害医療e-learning導入の経験.
    第22回日本集団災害医学会, 名古屋, 2.15, 2017.
  51. 室田 力, 鈴木 順子, 萬 弘子, 植村 樹, 佐々木 亮, 北原 学, 海老原 卓志.
    多職種連携に着眼した災害医療勉強会の取り組みと考察.
    第22回日本集団災害医学会. 名古屋, 2.15, 2017.
  52. 岡本 竜哉, 大橋 恵里, 柴田 有希子, 植村 樹, 鈴木 順子, 河野 公子, 山田 和彦, 梶尾 裕, 橋本 政典.
    当院重症系病棟における急性期栄養サポートチームの活動について.
    第32回日本静脈経腸栄養学会. 岡山, 2.23, 2017.
  53. 近藤 直樹.
    人を対象とする医学系研究の基礎知識と最新の動向.
    大垣市民病院医学系研究における倫理講習会. 大垣, 2.27, 2017.
  54. 大橋 養賢, 中島 寿久, 大木 桜子, 斎藤 理恵, 小川 千晶, 佐藤 信恵, 小井土 啓一, 瀬戸 恵介, 近藤 直樹, 根岸 由貴, 船崎 秀樹, 菊池 真大, 横山 明弘, 上野 博則, 濃沼 政美, 鈴木 義彦, 谷地 豊.
    造血幹細胞移植施行時のB型肝炎ウイルススクリーニングおよびHBV-DNAモニタリングに関する多施設共同実態調査.
    第39回日本造血細胞移植学会, 島根, 3.2, 2017.
  55. 吉田 幹宜, 瀬戸 恵介, 渡邉 綾, 近藤 直樹, 内野 悦, 桒原 健.
    Nivolumab投与により薬剤性甲状腺機能異常を発現した1例.
    日本臨床腫瘍薬学会学術大会2017. 新潟, 3.19, 2016.
  56. 田中 知佳, 赤沢 翼, 海老原 卓志, 近藤 直樹, 内野 悦夫, 桒原 健.
    当院における過体重症例へのバンコマイシン注投与に関する後方視的検討.
    第6回日本薬剤師レジデントフォーラム. 東京, 3.20, 2016.
  57. 秋月 萌, 赤沢 翼, 海老原 卓志, 近藤 直樹, 内野 悦夫, 桒原 健.
    当院におけるバンコマイシン注の小児投与量と血中濃度に関する検討.
    第6回日本薬剤師レジデントフォーラム. 東京, 3.20, 2016.
  58. 霧生 彩子, 内野 悦夫, 近藤 直樹, 桒原 健, 六ツ見 しのぶ, 廣井 透雄.
    ハイアラート薬の運用がインシデント報告件数にもたらす影響についての検討.
    第6回日本薬剤師レジデントフォーラム. 東京, 3.20, 2016.
  59. 小室 紀之, 後藤 七生子, 押賀 充則, 原 英子, 栗原 陽介, 吉川 至, 坂本 治彦, 内野 悦夫, 近藤 直樹, 桒原 健.
    病棟薬剤インシデント検討ワーキンググループの活動報告.
    第6回日本薬剤師レジデントフォーラム. 東京, 3.20, 2016.
  60. 土屋 亜祐美, 坂本 治彦, 近藤 直樹, 内野 悦夫, 桒原 健.
    当センターにおけるエボロクマブ適正使用の取組み.
    日本薬学会第137年会. 仙台, 3.25, 2016.
  61. 秋月 萌, 赤沢 翼, 近藤 直樹, 内野 悦夫, 桒原 健.
    小児に対するバンコマイシン注の至適投与量の検討.
    日本薬学会第137年会. 仙台, 3.27, 2016.

著書・総説

単行本-和文

  1. 桒原 健.(共著)
    病気とくすり.
    「薬局」2016年増刊号. 67, 4, 南山堂, 東京, 2016, p381-390.
  2. 桒原 健.(共著)
    SCUグリーンノート.
    中外医学社, 東京, 2016, p48-55.
  3. 桒原 健.(共著)
    今日の治療指針.
    医学書院, 東京, 2016, p242.

総説-和文

  1. 近藤 直樹, 寺元 剛, 豊崎 佳代, 黒田 智, 鶴丸 雅子, 水井 貴詞, 渡部 一宏, 石塚 良子, 伊藤 義規, 早狩 誠, 佐藤 博.
    医療機関における「人を対象とする医学系研究に関する倫理 指針」への対応状況と病院薬剤師の臨床研究への関与について.
    日本病院薬剤師会雑誌. 52(4)177-180.2016.
  2. 近藤 直樹.
    省令GCPの公布20年目を迎えて(2)旧GCP施行下で起きた種々の出来事(その1).
    Clinical research professionals. (53), 20-22, 2016.
  3. 増田 純一.
    治療薬・治療法の最新情報.
    アレルギー・免疫. 23(5):30-38, 2016.
  4. 佐藤 麻希.
    都病薬グルメ紀行.
    東京都病院薬剤師会雑誌. 65(5):397-398, 2016.
  5. 近藤 直樹.
    省令GCPの公布20年目を迎えて(3) 旧GCP施行下で起きた種々の出来事(その2)~ソリブジン事件~.
    Clinical Research Professionals. (54), 20-21, 2016.
  6. 佐藤 麻希.
    抗HIV薬を海外出張中に服薬する症例.
    HIV感染症とAIDSの治療. 7(2):26-28, 2016.
  7. 近藤 直樹, 日々野 文代.
    CRCが実践すべきSite Managementとは?企画意図のまとめ.
    薬理と治療. 44(7), 950, 2016.
  8. 金澤 尚子.
    糖尿病の療養指導Q&A週1回製剤の内服・注射日を間違えた/忘れた場合.
    PRACTICE. 33(4), 481-483, 2016.7.8.
  9. 近藤 直樹.
    省令GCPの公布20年目を迎えて(4) 旧GCP施行下で起きた種々の出来事(その3)~続ソリブジン事件~.
    Clinical Research Professionals. (55), 24-25, 2016.
  10. 増田 純一.
    Q&A形式 Case Study 内服アドヒアランスが不良な症例.
    HIV感染症とAIDSの治療. 7(2), 33-35, 2016.
  11. 内藤 靖雄, 後藤 七生子, 坂本 治彦.
    臨床試験のモニタリングへの参画を通して.
    関信地区国立病院薬剤師会会誌. 2016 13(1)5-7, 2016.
  12. 有馬 秀樹, 近藤 直樹, 田崎 正信, 寺元 剛, 水井 貴詞, 渡邉 達也.
    医薬品リスク管理計画に向けた病院薬剤師の製造販売後調査支援に関する検討.
    日本病院薬剤師会雑誌. 52(10), 1234-1242, 2016.
  13. 近藤 直樹.
    平成28年度病院・大学・薬局薬剤師のための臨床研究セミナーを主催して.
    日本病院薬剤師会雑誌. 52(10), 1301-1303, 2016.
  14. 金澤 尚子.
    静脈血栓塞栓症に対する薬剤師のアプローチ~Vascular Boardの活動を通して~.
    薬事新報. 2966, 1177-1183.
  15. 近藤 直樹.
    省令GCPの公布20年目を迎えて(5) 旧GCPの解説.
    Clinical Research Professionals. (57), 24-25, 2016.
  16. 近藤 直樹.
    「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」のポイント.
    ファルアシア. 53(2).134-138, 2017
  17. 近藤 直樹, 桒原 健.
    国立国際医療研究センターの薬剤師レジデント制度とその現況(1).
    薬事新報. 2983, 262-265.2017.
  18. 増田 純一.
    レジデント研修制度の立ち上げと実際.
    薬事新報. 2985, 304-307, 2017.
  19. 小室 紀之.
    病棟薬剤インシデント検討ワーキンググループの活動報告.
    関信地区国立病院薬剤師会会誌. 2016 13(2), 3.31, 2017.