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2016年度発表論文等一覧

原著論文−英文

  1. Yaita K, Kunimatsu J.
    Should Inflammatory Markers Be Used in the Diagnosis of a Fever of Unknown Origin?
    Intern Med. 55(10):1405, 2016. doi: 10.2169/internalmedicine.55.6389. Epub 2016 May 15.

原著論文−和文

  1. 國松 淳和, 前田 淳子, 渡邊 梨里, 加藤 温, 岸田 大, 矢崎 正英, 中村 昭則.
    外来における不明熱の原因疾患としての家族性地中海熱の重要性.
    日本臨床免疫学会会誌. 39巻2号, 130-139, 2016.
  2. 加藤 温, 本間裕士.
    精神科身体合併症医療における地域連携.
    医療. 70(10):400-402, 2016.
  3. 國松 淳和.
    診療で不明熱を切る 身体診察から不明熱を切る.
    Modern Physician. 36巻4号, 303-307, 2016.
  4. 國松 淳和.
    不明熱の解明に利用できる最新の検査とその限界 FDG-PET/CTを中心に.
    Medical Practice. 33巻7号, 1071-1076, 2016.
  5. 國松 淳和.
    感染症と間違いやすい非感染性疾患のとらえ方.
    薬事. 58巻12号, 2681-2684, 2016.

口頭・ポスター発表 国際学会・研究会

口頭・ポスター発表 国内学会・研究会

  1. 國松 淳和.
    不明熱外来を始めたらこうなった 開設1年の概況と外来での不明熱.
    ACP(米国内科学会)日本支部 年次総会2016. 京都, 6月, 2016.

著書・総説

単行本−和文

  1. 加藤 温.
    状況別に学ぶ 内科医外科医のための精神疾患の診かた.
    中山書店, 東京, 2016.
  2. 加藤 温.
    せん妄ー夜になっていきなり暴れ出したー.
    メディカルスタッフのための臨床医学. 吉澤篤人編著, 医薬ジャーナル, 大阪, p162-172, 2016.
  3. 渡邊 梨里, 廣井 透雄.
    高血圧ー血圧をコントロールする理由についてー.
    メディカルスタッフのための臨床医学. 吉澤篤人編著, 医薬ジャーナル, 大阪, p265-276, 2016.
  4. 國松 淳和.
    はじめての学会発表 症例報告―レジデントがはじめて学会で症例報告をするための8scene.
    中山書店, 東京, 2016.

その他