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2014年度発表論文等一覧

原著論文-英文

  1. Ikeda N, Hara H, Hiroi Y.
    1,5-Anhydro-d-glucitol predicts coronary artery disease prevalence and complexity.
    J Cardiol. 2014 Oct;64(4):297-301.
  2. Tajima M, Hiroi Y, Takazawa Y, Muraoka H, Iwata H, Yamashita H, HirataY, Nagai R.
    IgG4- related Multiple Systemic Aneurysm and Splenic Aneurysm Rupture During Steroid Therapy.
    Hum Pathol. 2014 Jan;45(1):175-9.
  3. Tajima M, Nagai R, Hiroi Y.
    IgG4-related Cardiovascular Disorders.
    Int Heart J. 2014;55(4):287- 95. Review
  4. Ikeda N, Araki T, Dey N, Bose S, Shafique S, El-Baz A, Cuadrado Godia E, Anzidei M, Saba L, Suri JS.
    Automated and accurate carotid bulb detection, its verification and validation in low quality frozen frames and motion video.
    Int Angiol. 2014;33(6):573-89

原著論文-和文

  1. 山口 有紗, 脇屋 桃子, 岩野 真依, 中川 尭, 嘉陽 毅, 上村 宗弘, 池田 長生, 山本 正也, 伊藤 信吾, 岡崎 修, 原 久男.
    心筋梗塞に後側壁自由壁破裂を合併し救命しえた1例.
    ICUとCCU37:S100, 2014.

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

  1. Ikeda N, Hara H, Hiroi Y.
    Predictive values of HemoglobinA1c and 1,5-Anhydro-d-glucitol for the SYNTAX score and prevalence of coronary artery disease.
    The 18th International VascularBiology Meeting, Kyoto, April, 2014.
  2. Nobutaka Ikeda, Hisao Hara, Yukio Hiroi
    The SYNTAX score, not contrast media volume, predicts contrast induced nephropathy among the patients with acute coronary syndrome.
    European Society of Cardiology CONGRESS 2014. Barserona, Spain, Sep, 2014.

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 長濱 健一郎, 池田 長生, 中村 友妃子, 岩野 真依, 中川 尭, 脇屋 桃子, 春山 亜希子, 上村 宗弘, 岡崎 徹, 山本 正也, 伊藤 信吾, 田中 由利子, 岡崎 修, 原 久男, 廣井 透雄.
    好酸球性多発血管炎性肉芽腫とヘパリン起因性血小板減少症を有する患者の下肢潰瘍に血管内治療を行った一例.
    第232回日本循環器学会関東甲信越地方会. 東京, 6月, 2014.
  2. Nobutaka Ikeda, Hisao Hara, Yukio Hiroi.
    急性冠症候群における造影剤腎症とSYNTAXスコアの関連についての検討.
    23th CVIT. Nagoya, Japan, 7月, 2014.
  3. 池田 長生, 原 久男, 廣井 透雄.
    1,5-anhydro-d-glucitol による非糖尿病患者における冠動脈病変予測能の検討.
    第62回日本心臓病学会学術集会. 仙台, 9月, 2014.
  4. 陳 軒, 岡崎 徹, 廣井 透雄, 原 久男.
    多彩な合併症を呈しながら救命に至った心筋炎の一例.
    第62回日本心臓病学会学術集会. 仙台, 9月, 2014.
  5. 山本 正也, 中川 尭, 上村 宗弘, 岡崎 徹, 池田 長生, 伊藤 信吾, 岡崎 修, 原 久男, 廣井 透雄.
    心脳卒中の頻度、臨床的背景、院内死亡率についての検討.
    第62回日本心臓病学会学術集会. 仙台, 9月, 2014.
  6. 荒武 俊伍, 池田 長生, 中村 友妃子, 久保田 修司, 中川 尭, 粟屋 徹, 脇屋 桃子, 上村 宗弘, 岡崎 徹, 山本 正也, 伊藤 信吾, 田中 由利子, 岡崎 修, 原 久男, 廣井 透雄.
    Cone-beamCTが重症下肢虚血の治療に有用であった一例.
    第45回CVIT関東甲信越地方会. 東京, 10月, 2014.
  7. 塩路 慎吾, 中川 尭, 中村 友妃子, 久保田 修司, 粟屋 徹, 脇屋 桃子, 上村 宗弘, 岡崎 徹, 池田 長生, 山本 正也, 伊藤 信吾, 田中 由利子, 岡崎 修, 原 久男, 廣井 透雄.
    労作性狭心症に対して経皮的冠動脈形成術を行った重症血友病の1例.
    第234回日本循環器学会関東甲信越地方会. 東京, 12月, 2014.
  8. 鈴木 総一郎, 粟屋 徹, 原 久男, 廣井 透雄.
    Spasmによる心筋梗塞によって心室瘤をきたした若年女性の1例.
    第42回東京循環器病研究会. 東京, 1月, 2015.
  9. 粟屋 徹, 脇屋 桃子, 岡崎 徹, 岡崎 修, 原 久男, 廣井 透雄, 諸井 雅男, 岡崎 百子, 宮田 陽子, 諸岡 都, 窪田 和雄.
    多枝病変、慢性完全閉塞病変におけるアンモニアPET の有用性.
    第25回日本心血管画像動態学会. 東京, 1月, 2015.
  10. 松下 祐紀, 脇屋 桃子, 中村 友妃子, 久保田 修司, 粟屋 徹, 中川 尭, 嘉陽 毅, 上村 宗弘, 岡崎 徹, 池田 長生, 山本 正也, 伊藤 信吾, 田中 由利子, 岡崎 修, 原 久男, 廣井 透雄.
    繰り返した心嚢液貯留の1例.
    第235回日本循環器学会関東甲信越地方会. 東京, 2月, 2015.
  11. 粟屋 徹, 原 久男, 諸井 雅男.
    アンモニアPETと心臓カテーテル検査によるFFRの相関.
    第34回日本画像医学会. 東京, 2月, 2015.
  12. Yuri Murakami, Toru Okazaki, Shigeru Hosaka, Nobutaka Ikeda, Shyuji Kubota, Takashi Nakgawa, Masaya Yamamoto, Shingo Ito, Hisao Hara, Yukio Hiroi.
    Evaluation of Cone Beam CT Guided Endovascular Treatment in Patients with Peripheral Artery Disease.
    JET. 大阪, 2月, 2015.
  13. 若松 和行, 安保 勝裕, 松本 健, 岡崎 徹, 原 久男.
    少量造影剤使用でのコーンビームCTの有用性.
    JET. 大阪, 2月, 2015.
  14. 高橋 雄太, 山本 正也, 原 久男, 廣井 透雄.
    心臓再同期療法後に難治性腹水を来した弁膜性心筋症の症例.
    第2回心不全治療フォーラム. 東京, 3月, 2015.
  15. 鈴木 総一郎, 粟屋 徹, 原 久男, 廣井 透雄.
    健康診断にて陳急性心筋梗塞を指摘された過換気症候群に伴う冠攣縮の1例.
    第613回日本内科学会関東地方会. 東京, 3月, 2015.

著書・総説

単行本-和文

  1. 原 久男.
    私はこう治療する「息切れ」.
    診断と治療, p1247-1251, 2014.8.
  2. 廣井 透雄.
    急性心膜炎、収縮性心膜炎.
    今日の治療指針: 408-9, 2014. 医学書院.
  3. 廣井 透雄.
    ミオグロビン.
    診断に直結する検査値の読み方事典12-13, 2014. 総合医学社.
  4. 廣井 透雄.
    心室筋ミオシン軽鎖1(MLC1).
    診断に直結する検査値の読み方事典14-15, 2014. 総合医学社.
  5. 廣井 透雄.
    心筋トロポニンT, I.
    診断に直結する検査値の読み方事典16-17, 2014. 総合医学社.
  6. 廣井 透雄.
    ヒト心臓由来脂肪酸結合蛋白(心臓型脂肪酸結合蛋白H-FABP).
    診断に直結する検査値の読み方事典18-19, 2014. 総合医学社
  7. 廣井 透雄.
    特集ねらい 病院と地域の診療所をつなぐ在宅医療.
    診断と治療 102(12):1753, 2014. 診断と治療社.
  8. 廣井 透雄.
    注目の新薬 ビソプロロール経皮吸収剤(ビソノ®テープ).
    診断と治療 102(12):1905-1911, 2014. 診断と治療社.

その他