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2016年度発表論文等一覧

原著論文-英文

原著論文-和文

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 栂野 富輝, 竹下 昌孝, 谷村 聡, 平井 理泉, 関根 理恵子, 萩原 將太郎.
    多発性骨髄腫患者に対するVTD-PACE療法後の自家末梢血幹細胞採取の試み.
    第64回日本輸血・細胞治療学会総会. 京都, 4月, 2016.
  2. 三輪 哲義.
    蛋白分子異常症を呈するM蛋白血症(ワークショップ).
    第41回日本骨髄腫学会学術集会. 徳島, 5月, 2016.
  3. 萩原 將太郎, 糸井 覚, 平井 理泉, 谷村 聡, 栂野 富輝, 竹下 昌孝, 関根 理恵子, 中村 美紀, 三輪 哲義.
    自己末梢血幹細胞移植と維持療法による予後不良細胞遺伝学的異常の克服の可能性についての検討.
    第41回日本骨髄腫学会学術集会. 徳島, 5月, 2016.
  4. 飯田 俊, 萩原 將太郎, 三輪 哲義.
    多発性骨髄腫における細胞形態異常と予後との相関.
    第78回日本血液学会学術集会. 横浜, 10月, 2016.
  5. 谷村 聡, 平井 理泉, 栂野 富輝, 竹下 昌孝, 関根 理恵子, 萩原 將太郎, 三輪 哲義.
    移植適応例での導入療法(BD)→PBSCH(CY+G-SCF)→PBSCT→地固め療法(VRD)→維持療法(Thalidomide)の治療効果.
    第41回日本骨髄腫学会学術集会. 徳島, 5月, 2016.
  6. 栂野 富輝, 糸井 覚, 関根 理恵子, 平井 理泉, 谷村 聡, 竹下 昌孝, 萩原 將太郎, 三輪 哲義.
    移植適応多発性骨髄腫に対する自家移植後のメンテナンス療法の有用性の検討.
    第41回日本骨髄腫学会学術集会. 徳島, 5月, 2016.
  7. 竹下 昌孝, 平井 理泉, 谷村 聡, 栂野 富輝, 関根 理恵子, 糸井 覚, 萩原 將太郎, 三輪 哲義.
    当施設で治療を行ったIgD産生型骨髄腫15例の治療成績 再発後自家移植の有効性について.
    第41回日本骨髄腫学会学術集会. 徳島, 5月, 2016.
  8. Hagiwara S, Mitsui Y, Itoi S, Hirai R, Tanimura A, Togano T, Takeshita M, Sekine R, Miwa A.
    Double ASCT may overcome the adverse cytogenetics in multiple myeloma.
    第78回日本血液学会学術集会. 横浜, 10月, 2016.
  9. 栂野 富輝, 鈴木 裕子, 久米 光.
    白血病剖検例における内臓真菌症の疫学 日本病理剖検輯報第56輯(2013)の解析.
    第60回 日本医真菌学会総会. 東京, 10月, 2016.

著書・総説

総説-和文

  1. 三輪 哲義.
    多発性骨髄腫診療の際の画像診断:各種画像診断の有用性,さらには新規PET/CT,ハイブリッド型画像診断に関して.
    Pharma Medica. 34(4):89-113, 2016.
  2. 竹下 昌孝.
    【《症例から学ぶ》内科疾患の診断・治療ピットフォール】(第8章)血液 骨髄腫.
    内科. 117(4): 1016-1020, 2016.
  3. 谷村 聡, 萩原 將太郎.
    【多発性骨髄腫に対する治療-その新展開】 1. 初発移植適応多発性骨髄腫の治療 2) 自家末梢血幹細胞移植の実際.
    臨床腫瘍プラクティス. 12(3): 209-213, 2016.
  4. 竹下 昌孝.
    鉄欠乏性貧血の治療.
    Medical Practice. 33(9), 1427-1430, 2016.

その他