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2010年度発表論文等一覧

原著論文-英文

  1. Shimizu J, Hatanaka Y, Hasegawa M, Iwata A, Sugimoto I, Date H, Goto J, Shimizu T, Takatsu M, Sakurai Y, Nakase H, Uesaka Y, Hashida H, Hashimoto K, Komiya T, Tsuji S.
    IFNβ-1b may severely exacerbate Japanese optic-spinal MS in neuromyelitis optica spectrum.
    Neurology. 75(16):1423-7, 2010.

原著論文-和文

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 平 明日香, 黒野 裕子, 清水 和敬, 肥田 あゆみ, 新井 憲俊, 竹内 壯介.
    Precentral knob脳梗塞症例の発症機序に関する臨床的検討.
    第35回日本脳卒中学会総会. 盛岡,4月, 2010.
  2. 肥田 あゆみ, 清水 和敬, 黒野 裕子, 新井 憲俊, 竹内 壮介.
    東京都における脳卒中救急搬送体制の構築と脳梗塞搬送症例の変化.
    第51回日本神経学会総会. 東京, 5月, 2010.
  3. 清水 和敬, 肥田 あゆみ, 黒野 裕子, 新井 憲俊, 竹内 壮介.
    慢性心房細動及び発作性心房細動を有する脳梗塞患者の初診時の特徴.
    第51回日本神経学会総会. 東京, 5月, 2010.
  4. 竹内 壮介.
    東京都脳卒中救急搬送体制~1年目のデータと区西部の現状~.
    第9回中野Stroke Care研究会. 東京, 5月, 2010.
  5. 清水 和敬, 平野 聡, 伊東 干城, 新井 憲俊, 蓮尾 金博.
    脳梗塞の発症を契機に肺がんの心転移を診断し得た78歳女性例.
    第193回日本神経学会関東・甲信越地方会. 東京, 6月, 2010.
  6. 津野 宏隆, 清水 和敬, 黒野 裕子, 新井 憲俊, 竹内 壯介.
    延髄外側梗塞を呈し、sarcoidosisと診断された36歳男性例.
    第194回日本神経学会関東・甲信越地方会. 東京, 9月, 2010.
  7. 新井 憲俊, 竹内 壯介 田頭 周, 遠藤 久子, 望月 眞, 村山 繁雄.
    非定型抗酸菌症・肺アスペルギルス症の経過中、下肢の有痛性攣縮・筋萎縮を生じ、亜急性の経過で呼吸不全にて死亡した71歳男性例.
    第15回neuro CPC. 東京, 9月, 2010.
  8. 新井 憲俊.
    頭蓋内狭窄症に対する治療戦略.
    「脳卒中ハイリスクへの治療戦略」講演会. 東京, 11月, 2010.
  9. 蒲澤 美代子, 羽賀 敏博, 清水 和敬, 黒野 裕子, 新井 憲俊, 竹内 壯介, 小林 秦一郎, 竹下 望, 田中 由利子, 箕浦 茂樹.
    一過性脳梁膨大部病変を認めた肺炎球菌性髄膜炎の1例.
    第576回日本内科学会関東地方会. 東京, 11月, 2010.
  10. 竹内 壯介, 黒野 裕子, 田中 信行, 清水 和敬, 新井 憲俊.
    脊髄サルコイドーシス疑いの50歳男性例.
    第172回日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会関東地方会. 東京, 12月, 2010.
  11. 新井 憲俊.
    合併症を考慮した降圧治療の実際:脳血管障害合併例.
    「高齢化社会に向けた降圧治療戦略」講演会. 東京, 12月, 2010.
  12. 北村 浩一, 米虫 良允, 吉田 庸子, 新井 憲俊, 竹内 壯介.
    パーキンソニズムが先行し、門脈-大循環シャントが明らかになった83歳女性.
    第33回Clinical Neurology Club. 東京, 3月, 2011.
  13. 新井 憲俊, 津野 宏隆, 吉田 祐志, 高橋 裕子, 竹内 壯介.
    亜急性の経過を示し、感音性難聴、視力障害を伴い多発単神経障害を呈した54歳男性例.
    第196回日本神経学会関東・甲信越地方会. 東京, 3月, 2011.

著書・総説

総説-和文

  1. 星野 晴彦, 喜多村 一幸, 及川 明博, 豊田 富勝, 竹内 壯介.
    座談会「脳梗塞再発予防のための抗血小板療法」−最新のEBMを踏まえた治療戦略−.
    新薬と臨床. 59(12):2234-2240, 2010.

その他