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2012年度発表論文等一覧

原著論文-英文

  1. Hida A, Ishiura H, Arai N, Fukuoka H, Hasuo K, Goto J, Uesaka Y, Tsuji S, Takeuchi S.
    Adultonset Alexander disease with an R66Q mutation in GFAP presented with severe vocal cord paralysis during sleep.
    J Neuro.l 259:22, 34-2236, 2012.

原著論文-和文

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

  1. Arai N.
    State and timing dependent bidirectional associative plasticity in the human SMA-M1 network.
    神經生理病理暨醫學影像研討會-Exploring neuroplasticity and connectivity of the human brain. 台湾, Nov, 2012.

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 斎藤 奈穂子, 久保田 暁, 市川 弥生子, 後藤 順, 竹内 壯介, 辻 省次.
    60歳以降発症のハンチントン病の臨床的特徴の検討.
    第53回日本神経学会学術集会. 東京, 5月, 2012.
  2. 新井 憲俊, 谷村 聡, 平井 理泉, 蓮尾 金博, 竹内 壯介.
    特徴的なMRI所見が診断に有用であったメトロニダゾール脳症の2例.
    第201回日本神経学会関東・甲信越地方会. 東京, 6月, 2012.
  3. 新井 憲俊.
    当院におけるてんかん治療の実態.
    「てんかんについて考える」講演会. 東京, 7月, 2012.
  4. 竹内 壯介.
    糖尿病性神経障害・脳卒中.
    第20回「糖尿病診療-最新の動向」研修講座. 東京, 2月, 2013.
  5. 森本 悟, 大久保 朋香, 川辺 美穂, 安田 勉, 新井 憲俊, 竹内 壯介.
    一過性視野狭窄・痙攣で発症し、頭痛症状が軽微であったReversible Cerebral Vasoconstriction Syndrome 疑いの34歳男性例.
    第204回日本神経学会関東・甲信越地方会. 東京, 3月, 2013.
  6. 竹内 壯介.
    糖尿病と認知症.
    第6回城西ブロック糖尿病教室. 東京, 3月, 2013.

著書・総説

その他