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2014年度発表論文等一覧

原著論文-英文

  1. Imai K, Iida T, Yamamoto M, Komatsu K, Nukui Y, Yoshizawa A.
    Psychological and mental health problems in patients with thalidomide embryopathy in Japan.
    Psychiatry and Clinical Neurosciece, 68(6):479-486.
     

原著論文-和文

  1. 飯田 敏晴, 佐柳 信男.
    エイズ相談・検査利用の利益性と障害性の認知に関する質的分析-自由記述式調査による探索的検討.
    山梨英和大学紀要. 13:45-62, 2014.
  2. 大谷 恭平, 貫井 祐子, 吉川 正孝, 正司 健太郎, 志賀 弘幸, 関 由賀子, 今井 公文.
    双極性障害の維持療法中にアンジオテンシン2受容体拮抗薬を併用しリチウム中毒となり気分安定薬を変更した2例.
    精神医学. 56(9):795-798.

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

  1. Kitakaze N, Ito T, Inoue T.
    Gender difference of effects of rape attitude on the judgment of guilt or innocence in a mock jury trial experiment.
    The 16th World Congress of Psychiatry. Madrid, Spain, Sep, 2014.
  2. Nagashima A.
    Caracteristics and Possibilities of Squiggle for Organic Brain Disorder.
    28th International Congress of Applied Psycologicay. Paris, France. Jul, 2014.
  3. Sakakibara S, Kitakaze N.
    The support for psychological professionals working for survivors of The Great East Japan Earthquake.
    The 5th World Congress of Asian Psychiatry. Fukuoka, Japan, Mar, 2015.

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 北風 菜穂子, いとう たけひこ, 井上 孝代.
    デートレイプの判断に影響を及ぼす要因:回答者の立場とレイプ支持態度による検討.
    日本心理臨床学会第33回秋季大会. 横浜, 8月, 2014.
  2. 関 由賀子.
    心の病と向き合う.
    須磨久善の現代健康セミナー. 東京, 10月, 2014.
  3. 高橋 卓巳, 李 弘道, 坂本 侑一郎, 岡 文恵, 加藤 温, 関 由賀子, 今井 公文.
    遷延する抑うつ状態からHANDが疑われた症例.
    日本総合病院精神医学会第27回総会. 茨城, 11月, 2014.
  4. 李 弘道, 坂本 侑一郎, 岡 文恵, 高橋 卓巳, 加藤 温, 関 由賀子, 今井 公文.
    パニック発作が先行し、診断までに時間を要したLewy小体病の1例.
    日本総合病院精神医学会第27回総会. 茨城, 11月, 2014.
  5. 岡 文恵, 李 弘道, 坂本 侑一郎, 高橋 卓巳, 河野 正憲, 加藤 温, 関 由賀子, 今井 公文.
    統合失調症と診断されていたが、皮膚筋炎の加療により完全寛解に至った事例.
    日本総合病院精神医学会第27回総会. 茨城, 11月, 2014

著書・総説

その他

競争的資金獲得状況

  1. 研究分担者:飯田 敏晴.
    厚生労働科学研究費補助金 エイズ対策研究事業『HIV母子感染児における神経学的予後についての研究(2013年度-2015年度)
    (研究代表者:田中瑞恵)』
  2. 研究代表者:飯田 敏晴.
    日本学術振興会科学研究費助成金研究 若手(B)『エイズ相談の利用を促進する予防的介入方法の開発と評価』(2014年度-2017年度)』