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2014年度発表論文等一覧

原著論文-英文

  1. Yotsu RR, Pham NM, Oe M, Nagase T, Sanada H, Hara H, Fukuda S, Fujitani J, Yamamoto-Honda R, Kajio H, Noda M, Tamaki T.
    Comparison of characteristics and healing course of diabetic foot ulcers by etiological classification: neuropathic, ischemic, and neuro-ischemic type.
    Journal of Diabetes & its Complications. 28(4):528-35, 2014.
  2. Kimura T, Sugaya M, Suga H, Morimura S, Miyamoto A, Kai H, Kagami S, Yanaba K, Fujita H, Asano Y, Tada Y, Kadono T, Sato S.
    Variations in serum TARC and I-TAC levels reflect minor changes in disease activity and pruritus in atopic dermatitis.
    Acta Dermato-Venereologica. 94(3):331-2, 2014.
  3. Nakao M, Sugaya M, Suga H, Kawaguchi M, Morimura S, Kai H, Ohmatsu H, Fujita H, Asano Y, Tada Y, Kadono T, Sato S.
    Serum autotaxin levels correlate with pruritus in patients with atopic dermatitis.
    Journal of Investigative Dermatology. 134(6):1745-7, 2014.
  4. Ohnishi T, Shiraishi H, Fukaya S, Tanaka T, Watanabe S.
    Verruciform xanthoma: report of three patients with comparative dermoscopic study.
    Clinical & Experimental Dermatology. 40(2):156-9, 2015.
  5. Yotsu RR, Hagiwara S, Okochi H, Tamaki T.
    Case series of patients with chronic foot ulcers treated with autologous platelet-rich plasma.
    The Journal of Dermatology. 42(3):288-95, 2015.

原著論文-和文

  1. 早川 道郎, 前田 直徳, 阿久津 裕, 森 康記, 星野 稔, 村野 早苗, 宮崎 孝夫, 岩崎 泰政, 中村 浩二, 西村 正幸, 五十嵐 敦之, 鳥居 秀嗣, 玉木 毅, 宮川 俊一, 佐伯 秀久, 小澤 明, 矢口 均, 浅井 俊弥, 北見 周, 道永 麻里, 平成24-25年度健保委員会.
    平成24年度保健委員会会長諮問答申「医療機関におけるIT化の現状と対応」.
    日本臨床皮膚科医会雑誌. 31(3):377-90, 2014.
  2. 四津 里英, 石井 則久, 玉木 毅.
    【初歩から学べる皮膚科検査の実際】 抗酸菌の検査.Derma, 216:103-12, 2014.
  3. 石井 則久, 中永 和枝, 四津 里英.
    【最近のトピックス2014 Clinical Dermatology 2014】新しい検査法と診断法 QFTとT-SPOT.
    臨床皮膚科. 68(5):78-81, 2014.
  4. 四津 里英.
    皮膚感染症の診断と治療 細菌感染症・抗酸菌感染症を中心に 皮膚抗酸菌症 日常診療で知っておくべきこと.
    日本皮膚科学会雑誌. 124(13):3077-80, 2014.
  5. 玉木 毅.
    office dermatology アンケート特集 とっておきの外用療法 市販の創傷被覆材.
    皮膚病診療. 36(12):1173-4, 2014.
  6. 四津 里英, 加藤 康幸.
    【なじみのない皮膚疾患を見逃さないコツ】 海外渡航に伴うなじみのない皮膚疾患.
    Derma. 228:65-70, 2015.
  7. 渡邉 光子, 藤田 英樹, 鎌田 昌洋, 青笹 尚彦, 中島 理奈, 管 析, 佐藤 伸一.
    難治性潰瘍を契機としてWerner症候群が判明した1例.
    皮膚科の臨床. 57(3):321-4, 2015.

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 日浦 梓, 甲斐 浩通, 石浦 信子, 玉木 毅.
    Systemic anaplastic large cell lymphomaの1例.
    日本皮膚科学会第858回東京地方会. 東京, 12月, 2014.
  2. 四津 里英.
    皮膚抗酸菌症―日常診療で知っておくべきこと―.
    日本皮膚科学会第113回総会. 京都, 6月, 2014.
  3. 四津 里英.
    世界で行われている発症予防の現状と研究.
    日本ハンセン病学会第87回総会・学術大会. 所沢, 9月, 2014.
  4. 四津 里英.
    世界で行われている発症予防の現状と研究.
    日本ハンセン病学会第87回総会・学術大会. 所沢, 9月, 2014.
  5. 四津 里英, 的野 多加志, 忽那 賢志, 玉木 毅.
    純神経型ハンセン病疑いの東南アジア出身者の2例.
    日本ハンセン病学会第87回総会・学術大会. 所沢, 9月, 2014.
  6. 四津 里英.
    皮膚結核のふしぎ.
    日本感染症学会第63回東日本地方会総会学術集会. 東京, 10月, 2014.
  7. 四津 里英, 石井 則久, アケェジュリエン, アベェリゴベルト.
    コートジボワールにおける小児皮膚疾患のフィールド研究:ハンセン病とブルーリ潰瘍の早期発見・早期治療を目指して.
    日本国際保健医
    療学会第29回学術大会. 東京, 11月, 2014.

著書・総説

単行本-和文

  1. 玉木 毅.
    Weber-Christian病(再発性熱性結節性非化膿性脂肪織炎).
    皮膚疾患最新の治療2015-2016. 渡辺晋一, 古川福実編集, 南江堂, 東京, p90, 1月, 2015.

その他