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2010年度発表論文等一覧

原著論文-英文

  1. Nakamura Y, Mitamura Y, Ogata K, Arai M, Takatsuna Y, Yamamoto S.
    Functional and morphological changes of macula after subthreshold micropulse diode laser photocoagulation for
    diabetic macular oedema.
    Eye. 24(5):784-788, 2010.
  2. Oshitari T, Yoshida-Hata N, Yamamoto S.
    Effect of neurotrophic factors on neuronal apoptosis and neurite regeneration in cultured rat retinas exposed to high glucose.
    Brain Res. 30(7);1346:43-51, 2010.

原著論文-和文

  1. 渡辺 可奈, 中村 洋介, 新井 みゆき, 三田村 佳典, 山本 修一.
    糖尿病黄斑浮腫の硝子体手術後に黄斑円孔を生じた1例.
    眼臨紀. 3(5):469-471, 2010.
  2. 中村 洋介, 武田 憲夫, 八代 成子, 上村 敦子, 植村 明弘, 蓮尾 金博.
    視神経の硬膜拡張症に眼内炎を併発した1例.
    臨眼. 64(5): 775-778, 2010.
  3. 林 知茂, 八代 成子, 武田 憲夫, 植村 明弘, 岡 慎一, 菊池 嘉.
    多剤併用療法休薬中に発症したヒト免疫不全ウイルス関連球後視神経炎の1例.
    眼科. 52(12), 1841-1845, 2010.
  4. 八代 成子, 武田 憲夫, 植村 明弘, 中村 洋介, 笠置 晶子, 芳田 奈津代, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    AIDS患者に発症したサイトメガロウイルス関連免疫再構築症候群の劇症例.
    日眼会誌. 115(1):34-40, 2011.
  5. 水野 嘉信, 八代 成子, 武田 憲夫, 菊池 嘉, 岡 慎一.
    強膜炎を契機に梅毒およびヒト免疫不全ウイルス感染が発見された1例.
    臨眼. 65(1):41-45, 2011.

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

  1. Takeda N, Yashiro S, Nakamura Y.
    CD4+ T-lymphocyte count and serum HIV RNA level in HIVinfected individuals with retinal microvasculopathy.
    The Association for Research in Vision and Ophthalmology, 2010 Annual Meeting. Fort Lauderdale, USA, May, 2010.
  2. Oshitari T, Yoshida-Hata N, Yamamoto S.
    Neuroprotective effect of neurotrophic factors, VEGF, and citicoline on retinal neuronal cell death induced by high glucose exposure.
    The Association for Research in Vision and Ophthalmology, 2010 Annual Meeting. Fort Lauderdale, USA, May, 2010.

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 中村 洋介, 武田 憲夫, 八代 成子.
    当院におけるシリコーンオイル注入眼の検討.
    第114回日本眼科学会総会. 名古屋, 4月, 2010.
  2. 忍足 俊幸, 芳田 奈津代, 山本 修一.
    高濃度グルコース誘導神経細胞死における神経保護因子の救済効果の検討.
    第114回日本眼科学会総会. 名古屋, 4月, 2010.
  3. 武田 憲夫.
    糖尿病の眼科疾患.
    第9回糖尿病診療ー最新の動向. 東京, 5月, 2010.
  4. 八代 成子, 芳田 奈津代, 新井 憲俊, 鹿内 真美子, 武田 憲夫, 中村 洋介, 菅波 由花.
    ステロイドパルス療法が奏功した眼サルコイドーシスの1例.
    第44回日本眼炎症学会. 東京, 7月, 2010.
  5. 武田 憲夫.
    toxic anterior segment syndrome(TASS).
    第8回新宿眼科講演会. 東京, 7月, 2010.
  6. 八代 成子, 武田 憲夫, 植村 明弘, 中村 洋介.
    ヒト免疫不全ウイルス関連サイトメガロウイルス網膜炎患者におけるCMV-DNA量.
    第64回日本臨床眼科学会. 神戸, 11月, 2010.
  7. 中村 洋介, 武田 憲夫, 八代 成子, 星本 和種, 高橋 葉子, 中谷 行雄, 麻薙 薫, 山本 修一.
    両側涙腺腫脹を生じたIgG4関連リンパ濾胞過形成の2症例.
    第64回日本臨床眼科学会. 神戸, 11月, 2010.
  8. 幸野 敬子, 前田 利根, 中山 永子, 八代 成子.
    巨大虹彩結節およびCD4陽性Tリンパ球減少を呈したサルコイドーシスの1例.
    第64回日本臨床眼科学会. 神戸, 11月, 2010.
  9. 武田 憲夫, 中村 洋介.
    統合失調症, HIV感染症, 網膜症を合併した糖尿病患者の1例.
    第16回日本糖尿病眼学会総会. 大阪, 11月, 2010.
  10. 武田 憲夫, 八代 成子, 中村 洋介.
    眼科を受診したヒト免疫不全ウイルス感染者の梅毒および肝炎検査の陽性率.
    第34回日本眼科手術学会総会. 京都, 1月, 2011.
  11. 中村 洋介, 武田 憲夫.
    血管新生緑内障を併発した網膜血管腫の1例.
    第34回日本眼科手術学会総会. 京都, 1月, 2011.

著書・総説

単行本-和文

  1. 武田 憲夫, 小出 良平.
    眼科処置, 眼科学的検査, 他.
    臨床手技の完全解説. 寺島裕夫 監修, 医学通信社, 東京, p60-62, p150-167, p227, 2010.

その他