メニューにジャンプコンテンツにジャンプ

トップページ > 診療科・部門 > 診療科(外科系) > 眼科 > 研究実績・活動実績 > 2012年度発表論文等一覧

2012年度発表論文等一覧

原著論文-英文

  1. Shigeko Yashiro, Yujiro Fujino, Natsuo Tachikawa, Kazuya Inamochi, Shinichi Oka.
    Long-term control of CMV retinitis in a patient with idiopathic CD4+ T lymphocytopenia.
    J Infect and Chemother. 19(2):316-320, 2012.

原著論文-和文

  1. 伊丹 彩子, 八代 成子, 武田 憲夫, 松下 竹次, 山中 純子.
    網膜および網膜前出血が決め手となった揺さぶられっ子症候群の2例.
    臨床眼科. 66:79-84, 2012.
  2. 幸野 敬子, 前田 利根, 八代 成子, 中山 永子, 山口 哲生, 廣江 道昭.
    巨大虹彩結節とCD4陽性Tリンパ球の著しい減少を呈したサルコイドーシス1例.
    臨床眼科. 66:34 3-347, 2012.
  3. 菅波 由花, 八代 成子, 中村 洋介, 武田 憲夫, 芳田 奈津代.
    ステロイドパルス療法で視力が改善した視神経炎の1例.
    東京女子医科大学雑誌. 82:22 6-229, 2012.
  4. 水野 嘉信, 八代 成子, 岡 慎一.
    眼瞼カポジ肉腫を契機にHIV感染が発見され免疫再構築症候群をきたした1例.
    臨床眼科. 66:1727-1731, 2012.
  5. 奥貫 陽子, 片井 直達, 横井 克俊, 後藤 浩.
    網膜循環障害を合併し予後不良であった交感性眼炎の1例.
    あたらしい眼科. 29:24 9-252, 2012.

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 八代 成子.
    写真で見るHIV/AIDS.
    第26回日本エイズ学会学術学会・総会. 東京, 11月, 2012.
  2. 八代 成子.
    目で見るHIV/AIDS関連眼疾患.
    第69回東京女子医科大学眼科臨床談話会. 東京, 12月, 2012.
  3. 芳田 奈津代, 片井 直達, 八代 成子, 森永 将弘.
    両眼性に網膜静脈分枝閉塞症を繰り返した先天性赤芽球ろうの一例.
    第51回網膜硝子体学会総会. 山梨, 12月, 2012.
  4. 片井 直達.
    最新の眼科手術アップデート ~周術期薬剤管理から硝子体手術まで~.
    第三回新宿区眼科医会講演会. 東京, 2月, 2013.

著書・総説

単行本-和文

  1. 八代 成子.
    Ⅳぶどう膜炎 6.サイトメガロウイルス網膜炎.
    眼科薬物療法. 澤 充他 編, 金原出版, 東京, 1365-1369, 2012.

その他