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2016年度発表論文等一覧

原著論文-英文

  1. Tsuboi M, Nishijima T, Yashiro S, Teruya K, Kikuchi Y, Katai N, Oka S, Gatanaga H.
    Prognosis of ocular syphilis in patients infected with HIV in the antiretroviral therapy era.
    Sex Transm Infect. 92(8):605-610, Dec, 2016. doi: 10.1136/sextrans-2016-052568.

原著論文-和文

口頭・ポスター発表-国際学会・研究会

  1. Hotta Y, Mizukami T, Katai N.
    Prevalence of complete posterior vitreous detachment seen on spectral domain optical coherence tomography at each stage of diabetic retinopathy.
    The Association for Research in Vision and Ophthalmology. Seattle, USA, 2016.

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会

  1. 八代 成子.
    治療に苦慮した地図状脈絡膜炎の1例.
    第7回Infliximab Bechcet‘s Meeting. 東京, 3月, 2016.
  2. 八代 成子.
    感染性ぶどう膜炎-後天性免疫不全症候群にみられる眼疾患-.
    第49回日本眼科講演会. 東京, 5月, 2016.
  3. 芳田 奈津代, 山本 結香, 片井 直逹.
    散瞳前後の隅角所見の形状解析.
    第27回日本緑内障学会. 横浜, 9月, 2016.
  4. 堀田 陽介, 山本 裕香, 八代 成子, 片井 直達, 相原 一.
    ヘッドマウント型視野計imoを用いて緑内障評価を行った全身性若年性特発性関節炎の1例.
    第70回日本臨床眼科学会. 京都, 11月, 2016.
  5. 永島 ななこ, 八代 成子, 芳田 奈津代, 山本 裕香, 大平 文, 関根 裕美, 河合 萌子, 堀田 陽介, 片井 直達.
    糖尿病黄斑浮腫の改善に伴いVitreous Hyperreflective Fociの減少を認めた症例.
    第70回日本臨床眼科学会. 京都, 11月, 2016.
  6. 堀田 陽介.
    ぶどう膜炎に生じた視力悪化を伴わない遷延性黄斑浮腫の4例.
    第35回ぶどう膜炎カンファレンス. 東京, 3月, 2017.

著書・総説

単行本-和文

  1. 八代 成子.
    サイトメガロウイルス網膜炎.
    今日の眼疾患治療指針 第3版. 大路正人 後藤浩 山田昌和 野田徹 編, 医学書院, 東京, p422-425, 2016.
  2. 八代 成子.
    AIDSに伴うぶどう膜炎.
    今日の眼疾患治療指針 第3版. 大路正人 後藤浩 山田昌和 野田徹 編, 医学書院, 東京, p425-427, 2016.

総説-和文

  1. 山本 裕香, 八代 成子.
    AIDS.
    あたらしい眼科. 33(7), 963-969, 2016.
  2. 八代 成子.
    特集/眼科における薬物療法パーフェクトガイド 感染性ぶどう膜炎.
    Oculista. 48:78-84,2017.

その他

  1. 山本 裕香.
    平成28年度 公益信託参天製薬創業者記念眼科医学研究基金 研究助成.