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腎臓内科
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診療科のご紹介

腎臓は体液の恒常性維持の中心的役割を担い、内分泌臓器として造血やカルシウム代謝にも関与する重要な臓器です。最近は糖尿病・高血圧などの生活習慣病の増加を背景とした慢性腎臓病(CKD : Chronic Kidney Disease)の増加が社会的にも問題になっています。さらにCKDでは、心臓病や脳卒中など心血管疾患の合併が多く、いかに治療・予防するかが喫緊の課題です。また、腎臓の異常は全身の疾患と密接に関連することも多く、腎臓内科医は全身をトータルに管理する力量が問われます。

当科がカバーすべき分野は、CKDをはじめとする腎炎・ネフローゼ症候群・腎不全(急性・慢性)・体液異常(電解質異常・酸塩基平衡異常・高血圧など)・腎代替療法(血液透析・腹膜透析・腎移植)など多岐にわたります。また、身体面の治療を適切に行うことのみならず、社会生活面・精神心理面を総合的に支援できるように心がけています。このため、院内各診療科医師と綿密に連携をとり、栄養士・臨床工学技士・薬剤師・看護師・ソーシャルワーカーとともにチーム医療を推進し、保存期腎不全から腎代替療法までを一連の流れで診療しています。

診療科の特徴

  1. 腎生検を含め科学的に正確な診断と、個々の病態に応じた適切な治療を行います。
  2. 急性~慢性腎機能障害に対し、腎代替療法まで安全にチーム医療を推進します。
  3. 腎疾患以外も含めた、全ての血液浄化(アフェレシス)療法に対応可能です。

おしらせ

  • 第43回日本アフェレシス学会学術大会(金沢)が 2022年11月11日– 12日に開催され、寺川医師、嶋田医師が症例発表を行いました。 また、片桐医師がシンポジウムにて座長および講演を行いました。(2022年11月15日掲載)
  • 本年度の日本アフェレシス学会 井上学術奨励賞を片桐医師が受賞しました。上記学術大会(金沢)にて受賞記念講演を行いました。(2022年11月15日掲載)
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  • 研修医・若手医師のための腎臓・内分泌内科学への誘い (Web, 2022/11/9)が開催され、川村医師が症例発表を行いました。(2022年11月15日掲載)
  • 2022年11月3日- 6日に開催されました、米国腎臓学会(Kidney Week 2022, Orland, FL)で片桐医師が研究成果を発表しました。(2022年11月7日掲載)
    https://www.asn-online.org/education/kidneyweek/2022/meeting-overview.aspx
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  • 第52回日本腎臓学会東部学術大会(東京)が2022年10月22日-23日に開催され、菊池医師知念医師川村医師が症例発表を行いました。(2022年10月26日掲載) https://www.m-toyou.com/jsneast52/  
  • 第13回国際抗老化再生医療学会定期学術総会 (東京)が2022年10月22日に開催され、髙野科長が講演を行いました。(2022年10月26日掲載) http://waarm.or.jp/5248/ 
  • 嶋田医師の論文がRen Replace Ther 誌のEditor’s Featured articleに選ばれました。(2022年10月26日掲載) https://rrtjournal.biomedcentral.com/
  • 腎フォーラム2022 が2022年10月13日に開催され、髙野科長が講演を行いました。(2022年10月26日掲載)
  • 第33回日本急性血液浄化学会学術集会(岐阜)が2022年10月7日-8日に開催され、鈴木美香子医師が症例発表を行いました。(2022年10月11日掲載)https://site.convention.co.jp/jsbpcc33/
  • 知念医師の論文で、透析患者における第4世代インターフェロン-γ 遊離試験(IGRA)を用いた結核診断性能の研究結果が、Therapeutic Apheresis and Dialysis誌に掲載されました。(2022年10月11日掲載)https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/1744-9987.13939
  • NephSAP Web Seminar (ハイブリッド)が2022年10月3日に開催されました。寺川可那子医師が解答者を務めました。(2022年10月4日掲載)
  • 第26回日本透析アクセス医学会学術集会(名古屋)が2022年10月1日に開催され、川村医師が症例発表を行いました。https://cop-chita.com/26jsda/index.html(2022年10月4日掲載)
  • Meet The Expert. 薬剤師のためのCKDセミナー(Web. 2022/9/30)が開催され、当科フェローの川村医師が慢性腎臓病の病態と薬剤治療についての講演を行いました。また髙野科長が座長を務めました。(2022年10月3日掲載)
  • 嶋田医師の重症膿疱性乾癬に対する顆粒球吸着療法(GMA)+IL-17A抗体の症例報告がRenal Replacement Therapy誌に掲載されました。 https://rrtjournal.biomedcentral.com/articles/10.1186/s41100-022-00439-y (2022年10月3日掲載)
  • 当科OGの勝馬愛先生(東京慈恵会医科大学)より、専攻医、フェローをご検討されている先生方へのメッセージを頂きました。(2022年10月3日掲載)
  • 第7回腎移植内科研究会(香川、ハイブリッド)が2022年9月24日に開催され、林医師がABO血液型不適合腎移植に関連した発表を行いました。(2022年9月28日掲載)https://rtpa.jp/
  • 第10回Tokyo Kidney Conference (ハイブリッド. 2022/9/15)が開催され、当科専攻医の菊池医師が症例発表を、髙野科長が基調講演の座長を務めました。(2022年9月16日掲載)
  • Meet The Expert. 薬剤師のためのCKDセミナー(Web. 2022/9/13)が開催され、当科フェローの嶋田医師が慢性腎臓病の病態と薬剤治療についての講演を行いました。(2022年9月16日掲載)
  • 当科OBの井上剛先生(長崎大学教授)より、専攻医、フェローをご検討されている先生方へのメッセージを頂きました。(2022年9月16日掲載)
  • 別冊日本臨牀. 領域別症候群シリーズ22 腎臓症候群(第3版)Ⅰが刊行されました。片桐医師がシスチン蓄積症の項を担当しました。(2022年9月13日掲載)http://www.nippon-rinsho.co.jp/backnum/s_mokuji/8008S.html
  • 日本医療薬学会主催による、2022年専門薬剤師認定ための薬物療法集中講義において、腎領域の講義を髙野科長が担当しました。(2022年9月5日掲載)
  • 令和3年度 厚生労働省・医療技術等国際展開推進事業報告書が国際医療協力局のHPに掲載されました。当科が中心となって携わった、マレーシアにおける透析医療技術の展開事業も紹介されております。(2022年8月10日掲載) https://kyokuhp.ncgm.go.jp/library/tenkai/2022/R3_tenkai_report_light.pdf (PDF:20840KB)
    令和3年度 厚生労働省・医療技術等国際展開推進事業報告書
  • Bayer Hemophilia Web Conferenceが2022年7月29日に開催され、片桐医師が血友病とCKDについての講演を行いました。(2022年8月1日掲載)
  • 第20回日本高齢者腎不全研究会が2022年7月30日に開催され、髙野科長が教育講演「腎病理から紐解く腎性貧血治療~HIF-PH阻害薬への期待~」を行いました。(2022年8月1日掲載)
    http://jsekd20.umin.jp/
  • 第12回日本離床学会全国研修会・学術大会が2022年7月30日に開催され、片桐医師が教育講演「重症COVID-19におけるサイトカインストーム制御の試み」を行いました。(2022年8月1日掲載)
    https://www.rishou.org/seminar/theory/r00-2022#/
  • 雑誌「腎と透析」第93巻1号 特集「多臓器不全と急性腎障害(AKI)」が刊行され、片桐医師が執筆した記事が掲載されました。(2022年7月26日掲載)
    https://www.tokyo-igakusha.co.jp/b/li/b.html?zcid=3&menu=new
  • Nephrology Expert Seminarが2022年7月20日に開催され、髙野科長が総合座長を務めました。(2022年7月22日掲載)
    Nephrology Expert Seminar 20220720
  • 「ICUとCCU」 vol. 46 No. 5が刊行され、片桐医師の執筆したSARS-CoV-2と血液浄化の可能性についての総説が掲載されました。(2022年7月19日掲載)
    http://www.igakutosho.co.jp/magazine/icu_ccu/2022/zi4605.html
  • 第25回移植腎病理研究会(名古屋)が2022年7月9日に開催され、林医師が腎移植後の再発性IgA腎症に関連した発表を行いました。(2022年7月12日掲載)
    https://www.sec-information.net/kidpatho/ 
  • 第107回東京腎生検カンファランスが2022年7月8日に開催され、嶋田医師が熱帯熱マラリアと急性腎障害に関連した発表を行いました。(2022年7月12日掲載)
    http://tokyojinseikenn.kenkyuukai.jp/special/?id=37850 
  • 第26回 飯田橋透析・アクセス懇話会が2022年7月5日に開催され、髙野科長が座長を務めました。(2022年7月6日掲載)
  • 「腎臓内科」第15巻第6号が刊行され、片桐医師の執筆したポドサイト傷害と糸球体内皮細胞の関連についての総説が掲載されました。(2022年7月6日掲載)  https://www.kahyo.com/product/detail/JZ202206 
  • 第67回日本透析学会学術集会・総会(横浜)が2022年7月1日-3日に開催され、寺川、片山、川村、嶋田、坂本、新倉、吉崎、鈴木みなみ医師がそれぞれ口演発表(合計9演題)を行いました。 また、当科の片桐医師が一般演題(口演)の座長を務めました。(2022年7月4日掲載)http://www.congre.co.jp/jsdt2022/index.html
  • Cardio-Renal Seminar 2022が2022年6月23日に開催され、髙野科長が座長を、川村医師がディスカッサーを務めました。(2022年6月27日掲載)
  • 第8回JTJ Seminarが2022年6月22日に開催され、林医師が腎移植に関連した発表を行いました。(2022年6月23日掲載)
  • 雑誌「腎と透析」2022年92巻増刊号「腎代替療法の全て」が発刊され、日ノ下医師が執筆した「血液感染(肝炎ウイルス・HIV)」、および片桐医師が執筆した「急性血液浄化療法・治療の実際」、がそれぞれ掲載されました。(2022年6月20日掲載)
    https://www.tokyo-igakusha.co.jp/b/show/b/1540.html
  • 「ケースで学ぶ実践水・電解質診療」(東海大学 和田健彦准教授編集・分光堂)が出版されました。当科の片桐医師が一部執筆担当させていただいております。(2022年6月14日掲載)https://www.bunkodo.co.jp/book/W08HKG1ZOG.html
  • 日本急性血液浄化学会雑誌に片桐医師の短報が掲載されました。(2022年6月14日掲載)http://jsbpcc.umin.jp/journal/
  • 第65回日本腎臓学会学術総会(神戸)が2022年6月10日-12日に開催され、当科の林医師片桐医師が研究発表を行いました。また片桐医師が優秀演題賞を受賞しました。(2022年6月14日掲載)http://jsn65.umin.jp/
    片桐優秀演題賞.jpg
  • Medical Practice 2022年6月号 「慢性腎臓病(CKD) 一歩すすんだ日常診療マネジメント」に片桐医師髙野科長の総説、および川村医師の症例提示が掲載されました。(2022年5月30日掲載)https://www.bunkodo.co.jp/magazine/W6M0DMWDJA.html
  • 日本アフェレシス学会九州地方会(佐賀)が2022年5月29日に開催され、片桐医師が特別講演を行いました。(2022年5月30日掲載)http://conks.jp/28apheresis-kyushu/index.html
  • 日本アフェレシス学会雑誌vol 41, No2, 2022 特集『COVID-19に対するアフェレシスの治療経験』に片桐医師の総説が掲載されました。(2022年5月26日掲載)https://www.apheresis-jp.org/110789.html
  • 渋谷区糖尿病性腎症重症化予防セミナー(渋谷区医師会)が2022年4月21日に開催され、片桐医師が講演を行いました。(2022年5月19日掲載)
  • New Era in Chronic Kidney Disease~CKD患者の食事・薬物療法を考える~が2022年4月22日に開催され、髙野科長が座長を、片桐医師が講演を行いました。(2022年5月19日掲載)
  • 重症COVID-19における血液浄化療法についての片桐医師の英文総説が Global Health and Medicineに掲載されました。(2022年5月2日掲載)
    https://www.jstage.jst.go.jp/article/ghm/advpub/0/advpub_2022.01004/_article
  • NephSAP Web Seminar (ハイブリッド)が2022年4月19日に開催されました。野口はるか医師が解答者を務めました。(2022年4月20日掲載)
    20220419_Chugai_NephSAP_Web_Seminar
  • 雑誌「The Lipid」第33巻1号に片桐医師が執筆した「COVID-19と高血圧症・腎疾患」が掲載されました。(2022年4月20日掲載)
    https://publish.m-review.co.jp/magazine/detail/J0007_3301
  • 片桐医師の論文が Journal of Clinical Apheresis誌のTop Cited Article 2020 - 2021に選出されました。(2022年4月4日掲載)
    https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/jca.21861
     Top Cited Article 2020 - 2021
  • 第12回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会(岡山、ハイブリッド)が2022年3月26日~27日に開催され、片桐医師が発表を行いました。(2022年3月28日掲載)
    https://www.kwcs.jp/jsrr2022/
  • 当科OGで、現在大久保病院腎内科で活躍されている別府先生の症例報告が、当院との共著でCEN Case Reportsに掲載されました。(2022年3月10日掲載)
    https://link.springer.com/article/10.1007/s13730-022-00697-z
  • Therapeutic Apheresis and Dialysis誌に片桐医師のletterが掲載されました。(2022年3月9日掲載)
    https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/1744-9987.13825
    TAD
  • 日本透析医学会雑誌第55巻2号特集号『コロナ禍における腎不全診療の現状と展望』に片桐医師の総説が掲載されました。(2022年3月3日掲載)
    https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jsdt/55/2/_contents/-char/ja
  • 当科は令和3年度 医療技術等国際展開推進事業(マレーシアにおける透析医療の技術革新と臨床工学技士制度の導入、事業責任者 片桐)を行ってまいりました。
    2022年2月24日- 27日に開催されました、国際腎臓学会(WCN 2022, マレーシアとのハイブリッド)で、日ノ下、片桐、高野医師がこれまでの活動成果を発表しました。(2022年2月28日掲載)
    https://www.theisn.org/wcn/
    wcn_2022
  • 三谷先生が当科在職中にまとめられた、CRS-HIPEC治療に関連した血尿所見およびAKIについての論文が、Pleura and Peritoneum誌に掲載されました。(2022年2月21日掲載)
    https://www.degruyter.com/document/doi/10.1515/pp-2021-0145/html
  • 腎病理古往今来~未来に繋ぐ腎生検~(web)が2022年2月17日に開催され、髙野科長が座長を務めました。こちらをクリック(2022年2月21日掲載)
  • 第50回SK腎セミナー(web)が2022年2月16日に開催され、片桐医師が特別講演を行いました。こちらをクリック(2022年2月21日掲載)
  • 当院研修医2年目の杉田明穂先生が、第675回日本内科学会関東地方会で症例報告を行いました。
    当科は研修医の先生による積極的な学会発表、論文作成を推進しております。(2022年2月15日掲載)
    https://www.naika.or.jp/events/kanto_chk/event-61324/ 
  • 雑誌「腎臓内科」第15巻1号に鈴木みなみ医師髙野科長が執筆した「専門医のための模擬テスト(解答と解説)」が掲載されました。(2022年2月1日掲載)
    https://www.kahyo.com/product/detail/JZ202201
  • 「腎と透析 1月増大号 COVID-19と腎臓病」に、片桐医師の記事(血液浄化療法)が掲載されました。(2022年1月25日掲載)
    https://www.tokyo-igakusha.co.jp/f/b/show/b01/1503/zc01/3.html
  • 雑誌「レジデント」に、当科 嶋田医師の低カリウム血症の解説が掲載されました。(2022年1月21日掲載)
    http://www.igaku.co.jp/resident/resident_2103.html
  • 寺川医師の症例報告がCEN Case Reportsに掲載されました。国際感染症センターとの共著で、透析患者に対する抗体カクテル療法の安全性を報告しました。(2022年1月11日掲載)
    https://link.springer.com/article/10.1007/s13730-021-00671-1?fbclid=IwAR2qdyMmUd5XdlnWn4dkcxbmNqrIxCHSVKN5tBGtdRT1b3TitAjCsHKrMvs
  • 髙野科長が 新宿腎臓病セミナー~腎性貧血を考える~(Web. 2021年12月16日)で「コロナ禍における腎臓領域での地域連携」について講演を行いました。(2022年1月5日掲載)
  • 新倉医師が 冬の腎webセミナー(Web. 2021年12月21日)で「保存期 CKD患者における腎性貧血治療について」の講演を行いました。 (2022年1月5日掲載)
  • 雑誌「腎臓内科」第14巻6号に鈴木みなみ医師髙野科長が執筆した「専門医のための模擬テスト」が掲載されました。 (2022年1月5日掲載)
    https://www.kahyo.com/product/detail/JZ202112
  • Meet the Expert 薬剤師のためのCKDセミナー (ハイブリッド)が2021年12月2日に開催されました。髙野科長が院内、院外の薬剤師の先生を対象にCKDの薬物治療のポイントについて講演を行いました。(2021年12月7日掲載)
  • 第68回伊勢原リサーチセミナー(web)が2021年11月29日に開催され、片桐医師が講演を行いました。(2021年11月30日掲載)
  • 副都心膠原病カンファランス2021 (web)が2021年11月26日に開催され、高野科長が講演を行いました。(2021年11月30日掲載)
  • 「透析ケア2021年冬季増刊 イラストで分かる腎臓・透析療法・透析患者の体」に、当科坂本・嶋田医師、髙野科長の記事が掲載されました。(2021年11月24日掲載)
    https://store.medica.co.jp/item/130102151
  • 片山医師が 2021年11月14日に開催されました第673回日本内科学会関東地方会(ハイブリッド形式)にて発表しました。(2021年11月15日掲載)
    https://www.naika.or.jp/events/kanto_chk/event-59734/
  • 「新型コロナウイルス感染症 診療の手引き 第6.0版(2021年11月2日発行)」にPMX-DHPに関する論文(筆頭著者 片桐医師)が引用・参考文献に追記されました。(2021年11月8日掲載)
    https://www.mhlw.go.jp/content/000851082.pdf
  • 2021年11月4日- 7日に開催されました、米国腎臓学会(Kidney Week 2021, 完全オンライン形式)で片桐医師が研究成果を発表しました。(2021年11月8日掲載)https://www.asn-online.org/education/kidneyweek/
      kidney week 2021
  • 令和3年度災害時透析医療研修会区西部ブロック講演会が2021年11月4日に開催され、副ブロック長である髙野科長が総合司会を務めました。(2021年11月5日掲載) https://tokyo-hd.jp/contents/documents/20210924_01.pdf
  • エンドトキシン血症救命治療研究会主催のweb seminar 「エンドトキシン除去療法に関する調査報告・臨床の実際と最新の展開」が2021年10月29日に実施され、片桐医師が「COVID-19診療におけるPMX」について講演を行いました。(2021年11月1日掲載)https://www.gakkainavi7.com/jscce/webinar2.html
  • 日本腎臓学会誌に片桐医師の総説「非侵襲的イメージング法による腎疾患の進展の評価」が掲載されました。(2021年10月27日掲載)
    https://jsn.or.jp/medic/journal/
  • 第42回日本アフェレシス学会学術大会(東京)が2021年10月16日~17日に開催され、片桐医師がシンポジウムにて講演を行いました。(2021年10月18日掲載)
    http://www.pcoworks.jp/jsfa42/
  • 日本血液浄化技術学会雑誌29号に片桐医師の総説が掲載されました。(2021年10月18日掲載)
    https://jstb.jp/
  • 第43回日本臨床栄養学会総会・第42回臨床栄養協会総会(WEB)が2021年10月2日~3日に開催され、当科髙野科長がランチョンセミナーの座長を務めました。(2021年10月4日掲載)
    http://rinsyo-eiyo2021.umin.jp/index.html 
  • 第32回日本急性血液浄化学会学術集会(埼玉)が2021年10月2日~3日に開催され、当科の坂本、鈴木医師が症例発表を行いました。片桐医師がシンポジウム、ワークショップ、よくわかるセミナーにて講演を行いました。(2021年10月4日掲載)
    http://jsbpcc32.umin.jp/index.html
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