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2021年度発表論文等一覧

原著論文-英文

  1. Satoshi Ide, Atsumasa Kurozumi, Akiko Takeshige, Akira Shimomura, Riri Watanabe, Takeshi Inagaki.
    Fasciitis of the lower leg after COVID-19 vaccination.
    IDCases. 2022; e01475.

原著論文-和文

  1. 伊藤国秋, 稲垣剛志, 下村暁, 秋山純一.
    臨床症状から疑った好酸球性胃腸炎に対してプレドニゾロンによる診断的治療が奏功した1例.
    日本病院総合診療医学会雑誌. 17(5):492-8. 2021.

口頭・ポスター発表-国内学会・研究会会

  1. 小田遼平, 稲垣剛志. 川島亮, 下村暁, 佐藤ルブナ, 中本貴人, 大曲貴夫.
    急性呼吸促迫症候群(ARDS)と心嚢液貯留にて発症し、剖検施行後確定診断したびまん性大細胞性リンパ腫(DLBCL)の一例.
    第23回日本病院総合診療医学会学術総会. 2021, 仙台.
  2. 岩間優, 廣岡志紀, 平川貴規, 下村暁, 稲垣剛志.
    アルコール性肝障害を背景に持つ若年女性が腹部打撲後に一過性の乳び腹水を生じた一例.
    第23回日本病院総合診療医学会学術総会. 2021, 仙台.
  3. 古市優紀子,井手聡,中村拓也,片山由梨,竹茂彰子,下村暁,下園尚志,稲垣剛志.
    未治療高血圧女性における脳幹型PRES(posterior reversible encephalopathy syndrome)の一例.
    第671回日本内科学会関東地方会. 2021. 宇都宮.
  4. 竹茂彰子, 井手聡, 渡邊梨里, 稲垣剛志.
    下大静脈低形成を背景に深部静脈血栓症を発症した一例.
    第24回日本病院総合診療医学会学術総会. 2022. 東京.

著書・総説

単行本-和文

  1. 稲垣剛志.
    並走パターン がんサバイバー.小児期からの移行期医療を実践しよう.
    治療.Vol 103, No.4, 南山堂, 2021.